【本】テニス丸ごと一冊 戦略と戦術〈1〉
【目次】
- テニスは「間」と「場」のスポーツ
- 逆算理論
- センターセオリーの重要性(1)
- センターセオリーの重要性(2)
- センターセオリーの重要性(3)
- テニスは直線ではなく曲線のスポーツ
- ペース配分
- 緩急をつける
- バランスが生み出す「時間」と「場所」(1)
- バランスが生み出す「時間」と「場所」(2)
- バランスが生み出す「時間」と「場所」(3)
- ショット+リカバリー練習
- リカバリーとポジショニング
- ポジショニングの技術
- 戦術の選択
- ポジショニングとショットの関係
- ストロークの2大戦術
- 防御は最善な攻撃なり
- 意思決定(1)
- 意思決定(2)


テニスの戦術を基礎から学びたい方に最適で、センターセオリーやポジショニング、意思決定など、試合での戦略的思考を深める内容が豊富に含まれています。
また、イラストや図解が多用されており、視覚的にも理解しやすい構成となっています。
シリーズの他の巻も、それぞれ異なるテーマに焦点を当てています。
例えば、第2巻ではサービスとリターンの戦術、第3巻ではゲームの最終局面におけるポイントの取り方、第4巻では実践的なドリルが紹介されています。
各巻を通じて、テニスの戦略と戦術を体系的に学ぶことができます。
書籍情報
- タイトル:テニス丸ごと一冊 戦略と戦術〈1〉戦術を考えるために必要な基礎知識
- 著者:堀内 昌一
- 監修:テニスマガジン
- 出版社:ベースボール・マガジン社
- 発売日:2012年10月12日
- 判型:A5判
- ページ数:288ページ
リンク













![2023/09/18【インソール】Rela Kino [理学療法士監修] アーチサポート テニスシューズ](https://plus1st.net/wp-content/uploads/2023/10/goods-20230918-6-485x364.jpg)





